陸上職
26 年卒
女性
- 国際基督教大学
面接情報
二次面接
基本情報
| 場所 | 本社 |
| 時間 | 35分 |
| 社員数 | 2人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | 即日 |
| 結果通知方法 | 電話 |
質問内容・回答
①自己紹介をお願いします。
国際基督教大学から参りました。●●と申します。海外で暮らしていた経験がありまして、最近までは1年間の交換留学プログラムで☆☆学を専攻しておりました。大学時代はやりたいことは後悔なくやるをモットーに初心者として、☆☆サークルを友人と共に設立したり、□□山登頂に挑戦した経験があります。行動力と異文化に対する柔軟性が私の強みです。本日はよろしくお願いいたします。
②過去に戻れるとしたらいつに戻りますか?理由も含めてお答えください。
高校時代に戻って中国語を学びます。高校から●●のインターナショナルスクールに入学したため、中国語を学びたいと親に伝えたときは英語もままならないのに中国語も学んだらどっちも中途半端になってしまうからと止められてしまいました。しかし、今中国語ももう少し学びたかったと後悔しているので、その時期に戻って親を説得したいです。
③苦手な人の特徴を教えてください。
私が苦手な人は気持ちが表情に現れにくい人です。人と話す時にどのようなことに興味があるのか人の表情を見て判断しています。しかし、あまり表情に出さない人だとどう接すれば良いのかわからなくなってしまうため苦手です。その時は、様々な話題を振って会話からその人の人となりを僅かな表情変化から読み取るようにしております。
④外国人の転職についてどう思っていますか?
外国人の方が日本市場に入っていることは日本にとって得していると思います。これからどんどん少子化になりつつある日本で人手が足りなくなってしまうのは明確だからです。コンビニなどはほぼ外国の方が働いていますし、今でも助かっている企業さんは多いと思います。しかし、小田街の文化を理解して協働できるように企業もサポートすべきだと考えます。
⑤日本は外国の人にいいイメージがない人も多いと思いますが、その海外思考についてどう思いますか?
日本は島国ということもあり、海外との距離が各国と比べて遠いと思います。パスポート保持率30%ということもあり、海外に行ったことがない人の方が多い計算です。人は未知のものに恐怖心を抱く習性があるため、外国の人と接する機会を幼少期から増やすべきだと考えます。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 2人 部門:人事部 性別:女 年齢:40代 服装:オフィスカジュアル 部門 不明 性別 男 年齢 40代 服装:スーツ |
| 面接官の印象 | ー |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | 笑顔も多く、穏やかな雰囲気で行われた。今まで聞かれたことないような質問もあったため、焦らず時間をもらったりして考えた。 |
| 評価されたと感じたポイント | 行動力と外国人問題に対する意見が面接官から深く頷かれたので、良い回答ができたのではないかと感じた。また、笑顔でずっと話していたことが好印象だったと伺った。 |
| 対策やアドバイス | ー |