フロント
26 年卒
男性
- 拓殖大学
面接情報
二次面接
基本情報
| 場所 | WEB |
| 時間 | 30分 |
| 社員数 | 1人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | ー |
| 結果通知方法 | マイページ |
質問内容・回答
①自己PR
〇〇大学〇〇学部から参りました、〇〇と申します。私は〇店舗以上ある飲食店の売上1位の店舗で、バイトリーダーとして3年間接客のアルバイトを経験しました。その中で、マネジメント能力の向上・お客様への声がけ・丁寧且つ迅速な対応の3点を心がけてきました。特にマネジメント能力について、店長や社員の方々から高評価を頂き、昨年の夏頃からバイトリーダーを努めさせて頂いております。このバイトリーダーのシフトの割り振りや新人の考課担当といった仕事を通して、周囲への配慮や注意力といったものが高まり、困っているお客様への迅速な対応や常連のお客様への声がけ等を徹底して行うことができました。この結果、お客様からの感謝のお言葉だったり、後輩からの厚い信頼をもらったりすることができました。御社に入社できた際には、このような力を発揮して接客スーパーバイザーを目指し「花ごころはふれるおもてなし」を実現できるよう努力していきたいです。
【深掘質問】
アルバイトのバイトリーダーの経験を通して不安だったり緊張したことはありますか
【深堀質問回答】
最初の方は普段通り働くのと業務量が全く違うので、戸惑ったり仕事に行き詰まったりしてしまいましたが、仕事をこなしていく上でどのようなやり方が効率の良い方法なのかを先輩のバイトや社員さんに相談させて頂いたことでよりスムーズに仕事をこなすことが出来ました。
②学生時代に力を入れたこと
私が学生時代に力を入れたことはゼミナール活動です。私が所属しているゼミは、全体で〇人前後とかなり少ない部類で、その分一人一人の活動が重要視されるゼミです。主に〇〇を報告しており、ワードやパワーポイントを使用し、よりクオリティの高い報告をするよう心がけてきました。最初の内は人数が少なくやることも多いことから、役割分担や時間配分を誤り揉め事を起こすこともありましたが、だんだんと協調性も出てきたことにより作業がスムーズに行えるようになりました。そしてその結果、先月には〇〇で優秀賞に選出されました。
【深掘質問】
協調性が生まれた要因はなんですか。
【深堀質問回答】
最初は作業配分を誤ってある1人の作業量が多くなってしまったことによりその1人分のワードデータが終わらないといったことがありました。そこで仲間割れが生じてしまったのですが、より良い発表を行わないと単位がもらえないという免罪符のもと、均等な作業量にしてスムーズな報告ができるよう適材適所の分担えをするようになりました。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 人事、女性で30歳前後、スーツ。 |
| 面接官の印象 | |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | 終始リラックスした雰囲気で、所々趣味の話だったり、学生時代力を入れたという質問の部分でゼミについて多く聞かれたので話しやすい雰囲気作りをしてくれていると感じました。 |
| 評価されたと感じたポイント | オンラインの面接だったので、画面上でいかに自分をアピールできるかが評価のポイントだと感じました。 |
| 対策やアドバイス | 特に自己PRについて長く深堀されたので、自己分析や作成した自己PRをよく見直すということが重要になってくると感じました。 |