営業職
26 年卒
男性
- 明治大学
面接情報
最終面接
基本情報
| 場所 | WEB |
| 時間 | 60分 |
| 社員数 | 1人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | ー |
| 結果通知方法 | LINE |
質問内容・回答
①なぜ不動産業界に行きたいと思ったのですか。
人の人生に深く関われる実感があり、自分の強みを活かせるからです。
不動産は生活の土台であり、誰にとっても大きな決断の一つです。その分、感謝や信頼を直接得られる場面も多く、「人を喜ばせたい」「頼られる存在になりたい」という自分の価値観と強く重なりました。また、不動産業界はITやDXの導入など変革期にあり、将来的にも成長が期待できる業界だと考えています。
【深堀質問】
次に、ではその中でなぜ不動産賃貸仲介業を?という風に深堀されました。
【深堀質問回答】
幅広いお客様と接し、早期から挑戦できる環境があるからです。
学生、社会人、ファミリー、高齢の方など、ライフスタイルの異なる多様な方と出会えることに魅力を感じています。また、売買に比べて物件回転が早く、数多くの接客・提案経験を通じて営業力や対応力をスピーディーに磨ける点も、自分の成長意欲とマッチしていると考えました。
②なぜ数ある不動産の賃貸仲介業の中からうちを選んだんですか。
誠実さと実力主義の両立ができる環境で、自分が理想とする営業像に一番近づけると感じたからです。
S-FIT様は「人の分岐点に立てる営業」「課題解決型の提案営業」に強みがあり、ただ契約を取るだけでなく、お客様一人ひとりにとって本当に価値ある選択肢を届けることができます。また、若手でも年齢に関係なく成果と挑戦を評価してもらえる社風にも強く惹かれました。
自分の強みである誠実な対応力と、負けん気ある姿勢を両立させ、信頼と実績の両方で評価される営業として、成長していける環境がS-FIT様だと確信しています。
【深堀質問】
なぜ営業職を志望しているのですか。
【深堀質問回答】
結果で評価され、挑戦が成果に変わる環境に身を置きたいからです。
私は「負けたくない」という気持ちと、「人に喜ばれることでモチベーションが上がる」性格を持っており、営業職はその両方を満たせる職種だと思っています。バイトやサークルで培った誠実な対応力や調整力を活かしながら、成果でチームや会社に貢献できる営業になりたいと考えています。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 人事部 |
| 面接官の印象 | ー |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | 特にアイスブレイクのようなものもなく、淡々と質問をしてくるので、かなり緊張感がありました。また頻繁に深堀質問をされるので、常に心構えする必要があり、それも緊張感につながりました。 |
| 評価されたと感じたポイント | 自分の用意してきたことだけではなく、なぜそう思ったのかを明確に伝えることができたのが伝わったのかなという風に思います。 |
| 対策やアドバイス | とにかく深堀に対応するために、なぜそう思ったか、をすらすらと言えるようにしておけばここまで緊張してしまうこともなかったので、きちんと想定質問などを見つつ面接練習をしておくことをお勧めします。志望動機、業界については特に深く聞かれるので、対策を欠かさないようにしましょう。 |