総合職
26 年卒
男性
- 京都芸術大学
面接情報
二次面接
基本情報
| 場所 | WEB |
| 時間 | 30分 |
| 社員数 | 1人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | ー |
| 結果通知方法 | メール |
質問内容・回答
①学校で一番力を入れていることはなんですか?
現在執筆している卒業研究です。
1次面接でもお伝えした、歴史上の尊敬している人物に関連したことを現在は研究しています。
研究の際にも持ち前の情報収集力を活かし、情報をわかりやすくまとめたり整理したりなどしています。
【深掘質問】
他にはどのようなことを学んでいますか?
【深堀質問回答】
主に日本の伝統文化について学んでいます。例えば、能や歌舞伎、花道といったことです。
②なぜ教育業界を志望しましたか?
私は高校時代、不登校の経験をして学校に通えない時期がありました。
現状、通信制の学校には何かしらの辛い経験や事情があって入学・転校する子達が多いです。
その中でも、私が昔経験した不登校経験を生徒対応に活かせるのでは、私にしかできない対応があるのでは、そう思い志望しました。
【深掘質問】
不登校経験を嫌なように捉えていないのですか?
【深堀質問回答】
転校先でも、今でも連絡を取り合うほどの友人と出会えたり、今の自分を作っているのは不登校の経験があったからこそです。むしろ過去の経験に感謝しています。
③強みを活かした場面はありますか?
私の強みである情報収集力は、卒業研究に活かせています。私は、その尊敬している人物について中学の頃から調べ、卒業論文にもその成果を応用しています。例えば、書籍やネットの情報を表にしたり地図にまとめて風土や位置関係を探ったり、現地の人にインタビューを申し込んで話を聞いたりしました。
【深掘質問】
歴史上の人物では誰が一番好きなんですか?
【深堀質問回答】
新選組という、幕末に活躍した、いわば警察団体のようなグループがいたのですが、その中でも副長の土方歳三を尊敬しています。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 男性で30歳前後。オフィスカジュアル |
| 面接官の印象 | ー |
| 学生の服装 | ー |
| 面接の雰囲気 | 最初は少し緊張感の強い空気感でした。 ですが話していくうちに硬い空気もほぐれてきた感じがします。 面接官の方も最初は堅い印象でしたが、面接が進んでいくうちに徐々に打ち解けていくため、受ける側は常に笑顔で、ハキハキとした姿勢でい続けることが大事かと思います。 |
| 評価されたと感じたポイント | 一貫して、自分の好きなことや趣味に関して熱意を持つことが評価されたと思います。 ネガティブなことを回答する際も、最後は必ずポジティブにしたり、その際に周りへの感謝も含められると良いのかもしれないです。 |
| 対策やアドバイス | 業界研究や企業研究、1次面接の深堀も多いので、あらかじめそれまでの面接の復讐をしておいた方が良いです。 |