柔道整復師
26 年卒
男性
- 日本体育大学
面接情報
最終面接
基本情報
| 場所 | オフィス |
| 時間 | 40分 |
| 社員数 | 1 |
| 学生数 | 1 |
| 結果通知時期 | ー |
| 結果通知方法 | LINE |
質問内容・回答
①自己紹介をお願いします。
〇〇大学〇〇学部〇〇学科〇〇です。本日は貴重な時間を面接に当てていただきありがとうございます。
②学生時代に力を入れたことは何ですか?
私が学生時代に力を入れたことは、アルバイトです。高校生のころから現在まで同じところでアルバイトを続けていたいました。約5年間同じところで続けていたことから継続力が身に付きました。また、お客様とお話しする機会も多く、そこで気遣いやコミュニケーション能力などを高めることができました。御社の業界は患者様に寄り添うことが第一です。私は、アルバイトの経験からこの能力に自信をもって御社の貢献できると考えております。
③なぜこの業界を志望したのですか?
私は、小学校1年生から高校3年生までバスケットボールをしていました。中学生までは自分に自信を持ち高校でも活躍するという思いから全国常連校に入学しました。しかし、そこでレベルの差に打ちひしがれました。結果、コロナもあり3年生まで試合に出ることはかないませんでした。しかし、これからもスポーツに関わり自分のような人間でも努力すれば才能ある人たちに並ぶことはできるのではないかと思いこの業界を志望しました。
【深掘質問】
なぜ、試合に出られなかったのに才能がない人たちが才能ある人たちに追いつくことができると考えたのですか?
【深堀質問回答】
私は、試合に出ることは叶わなかったのですが、2年生の後半から常にベンチ入りをできるようになりました。練習面では、トレーニングリーダーを任されるようになり才能のない自分でも正しい方法でトレーニングをすれば追いつけるとそこで感じることができました。
④長所と短所をそれぞれ教えてください。
長所は、コミュニケーション能力の高さです。私の家庭は共働きで学校の長期休みなどはよくいろいろな親戚の家に預けられていました。そこからいろんな人に臆せず話しかけることができるようになりました。また、アルバイトの経験から気遣いができるようになり、さらにコミュニケーション能力が向上しました。
短所は、完璧主義なところです。私は、一度作業に没頭すると自分の納得できるところまで作業を行いたくなり、他のことに手を付けられなくなります。アルバイトを始めたころも迷惑をかけてしまいました。しかし、時間を決めて脳を切り替える方法を見つけ実践することで作業が中途半端でも終わらせることが可能になりました。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | ー |
| 面接官の印象 | 男性の方だったのですが最初は笑顔が少なかったです。雑談が増えるにつれ、笑顔だったり声のトーンも上がっていきました。 |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | 最初は硬い雰囲気だったのですが徐々にフランクに接していただきました。 |
| 評価されたと感じたポイント | コミュニケーション能力のおかげか話が脱線して盛り上がることが多かったです。フランクに話せたこともあり自分らしさを出せたと感じました。 |
| 対策やアドバイス | もし、会社の方のプロフィールなどが公開されているところであればすべて覚えていき、趣味などに関する知識を覚えていくのがいいと思います。 |