総合職
26 年卒
男性
- 神奈川大学
面接情報
最終面接
基本情報
| 場所 | 対面 |
| 時間 | 40分 |
| 社員数 | 2人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | ― |
| 結果通知方法 | 電話 |
質問内容・回答
①自己紹介
神奈川大学〇〇学部〇〇学科から参りました〇〇と申します。学生時代は高校〇年生の頃から続く〇〇への強い関心から、日々の生活の中から生まれてくる〇〇の疑問に対して、周りの知識を吸収しつつ解決することに注力してまいりました。本日はよろしくお願いします。
【深掘質問】
〇〇に興味を持った理由は何ですか?
【深堀質問回答】
もともと好奇心が強い性格であり、ふと身の回りの製品がどのメーカーから製造されているかが気になるようになり、テレビや冷蔵庫などのメーカーを調べるようになりました。次第にあらゆる産業の世界シェア率を調べるようになり、〇〇へ関心を持つようになりました。
②アルバイトは何を行っていますか?
学生時代に行っていたアルバイトは2つあります。1つは〇〇の〇〇、もう1つは〇〇で〇〇の営業アルバイトです。
【深掘質問】
〇〇と〇〇は、だいぶジャンルが違うと思いますがそれぞれなぜ始めたのですか?
【深堀質問回答】
〇〇は、私の性格上全休を作って〇時間勤務したいという思いがあったため、大学終わりに〇時間程度勤務することは選びませんでした。〇〇は、私は口下手なところがありまして、説明が苦手なところがありました。その短所を克服したいと考え、不特定多数の人と会話し、要点を端的に伝える〇〇のアルバイトを始めました。
③長所と短所を教えてください。
私の長所は課題解決力です。演習ゼミでの授業内発表で誰にでも分かるようなスライドづくりを心がけ、高い評価を頂くことができました。一方で短所は一人で抱え込んでしまいやすい所です。〇〇のアルバイトでは、分からないことがあっても他人の時間を奪ってしまうことに罪悪感を覚え、質問できずに時間をかけて一人で解決していました。
しかし、ある日電話相手の顧客から不信感を抱かれてしまい、上司に電話を〇分以上代わってもらって以降、一人で抱え込むとかえって他人の迷惑になることもあると理解し、以降は罪悪感を覚えても積極的に質問することを心掛けています。
【深掘質問】
長所に対して、どういった点が課題でしたか?
【深堀質問回答】
他の班の発表では、スライドを作ること自体が目標になっていて、発表を聞いている際に理解が難しく、手元に配られた資料に目を落としがちになり満足に発表を聞けなかったことです。これを課題だと考えたため、私たちの班では起こらないようにしたいと考え、スライド作りを徹底しました。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 人事(女性で40歳前後。オフィスカジュアル) 人事(男性で50代程度。オフィスカジュアル) |
| 面接官の印象 | ― |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | 終始フランクな雰囲気で進んだ。相手の面接官もこちら側の話をしっかりと聞いてくれている感じがした。しかし、私が的外れな回答をすると空気が多少ぎこちなくなり、回答の良し悪しがその都度理解できた。 |
| 評価されたと感じたポイント | 内定後に理由を聞いたが、誠実そうな人物像やコミュニケーション能力の高さが評価されたと伝えられた。 |
| 対策やアドバイス | 他企業で面接を数回受けて慣れておく。 ES含めて軸が一貫した受け答えを意識する。 自己分析を綿密に行っておく。 就活アプリを用いて、他の学生がされた質問を把握し、対策する。 |