事務職員
26 年卒
男性
- 同志社大学
面接情報
二次面接
基本情報
| 場所 | オフィス |
| 時間 | 20分 |
| 社員数 | 4人。4人の後ろに5名程度面接の様子を見ている人がいた。(30代-50代) |
| 学生数 | 4人 |
| 結果通知時期 | ― |
| 結果通知方法 | メール |
質問内容・回答
①自己紹介と入職後にもたらすことのできる変化
〇〇大学から参りました、〇〇と申します。私は小学校から高校三年生までサッカーをやっており、現在もサッカーをすることや見ることが趣味です。また、アルバイトではスタッフとして〇〇運営のアルバイトをしています。そこではグループのリーダーを務めており、やりがいと責任感を持ちながら働いております。本日はよろしくお願いします。
私が入職後にもたらすことができる変化は、学生の実践的な教育をさらに強化させることです。私は〇〇運営のアルバイトで様々な経験を通じ、人として成長することができました。この経験から学生にも実践的な教育を提供し、学生の成長に繋げたいと考えます。具体的には産学連携・地域連携・ベンチャー企業の創設を通じて貢献したいと考えます。
②少子化時代に大学職員を志望する理由
少子化時代であるからこそ、教育インフラとしての役割の重要性が増していると考えます。少子化時代や、変化の激しい時代でこそ、社会で活躍できる人材の輩出がより社会に求められると感じます。その中でも近畿大学は実践的な教育に力を入れている点が魅力的だと感じます。
③今だからこその大学選びの基準
高校生の時は単純に偏差値などを基準に考えて大学選びを行ったが、通う大学が成長・挑戦できる環境であるどうかが重要だと今は考えます。留学や実践的な教育など様々な経験ができる環境が整っているかどうかを基準に大学を選びたいです。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 理事(女性で50歳前後。スーツ) 理事(男性で60歳前後。スーツ) 不明(男性で50歳前後。スーツ) 不明(男性で40歳前後。スーツ) |
| 面接官の印象 | ― |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | 淡々と質問され、順番に答える。緊張感があった。 |
| 評価されたと感じたポイント | 頭を使って回答する必要がある質問であったため、思考力や論理的に話す力が評価された。 |
| 対策やアドバイス | 業界に対する理解度、特に少子化時代になぜ志望するのかを明確にする必要がある。 |