研究開発
26 年卒
男性
- 東京科学大学
面接情報
一次面接
基本情報
| 場所 | WEB |
| 時間 | 30分予定(20分で終了) |
| 社員数 | 2 |
| 学生数 | 1 |
| 結果通知時期 | ー |
| 結果通知方法 | マイページおよびメール |
質問内容・回答
①志望動機を教えてください。
エントリーシートに沿って、自身の研究と化学の可能性でよりよい世の中にしていきたいという考えを伝えました。基本的には、エントリーシートの流れに沿って、一言一句同じではなく言い換えなどを使い、自分の言葉で思いを伝えました。
【深掘質問】
「世界の色を変えたいです」という表現がわからないので、詳しく考えを教えてください。
【深堀質問回答】
DIC株式会社という企業は色材領域での世界レベルの高い技術力を確立していることがIRの読み込みでわかっていましたので、今後も世界に対してDICの技術の色・特徴を広め染めていきたいと答えました。要するに、色材に強みを持つDICの持つオリジナリティーに富む技術の色を広めるというダブルミーニングを行うことで、面接官に対しての印象付けを図りました。
②学生時代に注力したことを一つ教えて下さい。
エントリーシートに沿って、概要の説明を1分程度でしました。
【深掘質問】
アルバイト経験で特に困難だったことは何ですか。困難をどのように克服しましたか?
【深堀質問回答】
学生アルバイトの身であるため責任能力や決定権がなく、自身がやりたいと思った施策がスムーズに開始できませんでした。一人で何かをやり遂げるのは難しいため、まずは皆の承認を得るために定例会議の際にお時間をいただき、施策の概要をデータ等を用いて説明しました。日頃の勤務態度から信頼していただいていたこともあって、施策に対して協力体制になっていただけました。
③趣味にサッカーとあり、サッカーで挫折した経験もあるようですが、それでもなおサッカーを続ける原動力を教えてください。
2点あります。まず1点が、純粋なサッカーの面白さです。これは、世界の多くの人が熱中するように自分も幼い頃からはじめ、サッカーに夢中になった人間の一人だったからです。
2点目は、負けず嫌いだったからです。周りが活躍する中で自分も同じステージに再度立ちたいと考えたからです。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 若手人事、ベテラン人事 |
| 面接官の印象 | ー |
| 学生の服装 | ー |
| 面接の雰囲気 | 終始和やかでした。人事の方から質問や、こちらの意図を汲み取っていただける会話のラリーが続いたためです。 |
| 評価されたと感じたポイント | 最初の面接段階なので、人柄を見ているように感じました。研究職にはコミュニケーション能力が必要不可欠なので、一次面接では人当たりの良さや、最低限のコミュニケーション能力を推し量っているように感じました。ある程度の合格ラインを超えたためかわかりませんが、早く面接が終わりました。 |
| 対策やアドバイス | IRの読み込みと、ESの暗記をしました。 |