海外営業
25 年卒
男性
- 創価大学
面接情報
最終面接
基本情報
| 場所 | 対面 |
| 時間 | 30分 |
| 社員数 | 8人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | 当日 |
| 結果通知方法 | メール |
質問内容・回答
①自己紹介を教えてください。
〇〇大学○○学部より参りました、○○と申します。私は、学生時代を○○というテーマで過ごしてまいりました。このテーマのもと、○○と○○に注力しました。また、私は幼い頃から○○という症状があります。しかし、それを言い訳にせず、むしろ行動の推進力とし、これまで意志を持って諸活動に取り組んできました。本日は、どのような意志をもって、建設コンサルティング業界と御社を志望しているかをお伝えできればと思います。
②職種及び弊社の志望理由を教えてください。
インフラ開発で終わるのではなく、むしろそこから地域創生をはじめ、インフラを通した人の生活の質の向上に取り組む点に、同業他社との先進性と、自身のキャリア軸の達成可能性を感じたからです。御社は、○○(国)で、農業用水路の開発を起点に、○○という産業を興し、現地住民の収益源の確保というニーズを満たし、6次産業化による地域創生に成功しました。この点に、建設コンサルタントとしての社会貢献のモデルがあると感じ、非常に魅力を感じています。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 経営幹部(5,60代) |
| 面接官の印象 | 堂々とした態度 |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | 必然とシリアスな雰囲気になったが、企業の具体的な事業を用いて志望理由を語った際に笑いが起こるなど、堅いだけの面接ではなかった |
| 評価されたと感じたポイント | ・かなり緊張を感じやすい場面であったが、そこに圧倒されず、自分の信条を臆せず語る勇気が最重要である ・話している間に自分で何を言っているかわからなくなったとしても、最後まで貫く根性が合否を分ける |
| 対策やアドバイス | 誰が面接官になっても一歩引かないで質問に答えられるように、提出したエントリーシートで書いた内容を入念に確認した上で、想定質問を一緒に就職活動をしている人の力も借りて考え尽くし、それに対する回答を事前に作り、緊張せずに話す練習が重要 |