企画提案・コンテンツディレクター
25 年卒
女性
- 獨協大学
面接情報
一次面接
基本情報
| 場所 | WEB |
| 時間 | 1時間 |
| 社員数 | 4人 |
| 学生数 | |
| 結果通知時期 | |
| 結果通知方法 | メール |
質問内容・回答
①自己紹介をお願いします。
大学では〇〇学部に所属しており、語学の習得や言語活用について学びました。また、大学卒業後にワーキングホリデーでオーストラリアに渡航し、人に情報を正しく伝えるための力を伸ばしました。
【深堀質問】
どうして大学卒業後にワーキングホリデーにいくことにしたのですか。
【深堀質問回答】
大学生のとき、新型コロナウイルスの影響で渡航が難しくなったのが一番の大きな理由です。卒業後、正社員として働き始めた場合、長期間海外で生活をすることが難しくなると考えたため、卒業後すぐにワーキングホリデーに行くことを決めました。
②学生時代に力を入れたことは何ですか。
学生時代に力を入れたことはアルバイトです。パン屋で2年間働き、スタッフやお客様と自主的にコミュニケーションをとってきました。様々な年代のお客様や様々なニーズのお客様の対応を通じて、臨機応変に対応する力、お客様から満足いただける接客や提案をする力が身に付きました。この姿勢が評価され、社内賞をいただいたこともあります。
③自分の長所と短所はなんですか。
私の長所は継続力があることです。ワーキングホリデーでオーストラリアに行くと決断した時から、大学の授業以外でもオンラインでの英会話教室に参加し、毎日ネイティブの先生と会話をするようにしていました。その結果、オーストラリアに渡航した初日から日常会話を問題なく現地の人と行うことができました。短所は、ひとりで問題を抱え込んでしまうことです。周りをよくみて頼れるように改善していきたいと思っています。
【深堀質問】
自分の短所にはどうやって気づきましたか。
【深堀質問回答】
ワーキングホリデーでオーストラリアで生活した際、自分から自分の状況を周りに言わないと周りは気づいてくれないという状況でした。日本では空気を読んで私が何も言わなくても戸惑っていたり、困っていたら自然に助けてもらえることが多かったのですが、海外ではそのようなことがありませんでした。そこから、自分から現状を周りに伝え、助けやアドバイスをもらうことの重要性を学びました。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 人事、製作部長、全員男性 |
| 面接官の印象 | |
| 学生の服装 | |
| 面接の雰囲気 | 相手の面接官は愛想はなく、無表情でしたが、こちら側の話をしっかりと聞いてくれました。 |
| 評価されたと感じたポイント | 定番の質問が多かったと感じます。自分の経験や意見がしっかりあれば問題ないと思います。 |
| 対策やアドバイス | よく聞かれる質問に対する答えをしっかり準備しておくことが大切です。深く聞かれそうな部分についてしっかり、相手が納得できるような答えを準備しておくといいでしょう。 |