FP&A職
26 年卒
男性
- 明治大学
面接情報
一次面接
基本情報
| 場所 | web |
| 時間 | 30分程度 |
| 社員数 | 2人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知方法 | メール |
質問内容・回答
①自己紹介をお願い致します。
〇〇大学〇〇学部〇〇学科から参りました。大学では、管理会計について学び学外では、web広告代理店やボーイスカウトの活動をしていました。本日はどうぞよろしくお願い致します。
②自己PRをお願いします。
私の強みは、「課題の本質を見極め、課題を解決することができる」ことです。
この力をボーイスカウトの活動で発揮しました。私が所属する団では毎年小学生向けの勧誘イベントを行っていましたが、参加する人数が少ないという課題がありました。そこで。この課題を毎年のイベント内容がマンネリ化していること、広報の活動に問題があると分析しました。
そこで、イベント内容の変革及び広報の活動を行いました。
施策を行った結果前年比30%増の300人を達成しました。
【深掘質問】
行った施策の内容は何か教えてください。
【深堀質問回答】
広報の仕方についてはもともとDMを活用した一定の層にしか刺さらないものだったため、母校の小学校を訪れポスターを貼る形にしました。
イベントの内容については、父が小学校の教諭だったため、その父に相談して、イベントの内容をボウリングに変更する形をとりました。
③他社の選考状況について教えてください。
内定を得ている会社が一社あり、他にも選考中の会社が何社かあります。
④就活の軸について教えてください。
2点あります。一点目は人の可能性を広げることができる企業であること。
二点目は変化に柔軟な企業であることです。
【深掘質問】
なぜそのような軸を持っているのですか。
【深堀質問回答】
1点目については、海外などを旅行する中で、生まれながらにして人の可能性が狭まっていることがあると感じた。そのため、人の可能性を広げることができる企業を志望している。2点目は、ITの技術は変化が激しいため、変化に柔軟な企業であることが顧客に対して価値を提供することができると考えたからです。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 人事、男性で30歳前後です。オフィスカジュアルでした。 FP&A、 男性で30歳前後です。オフィスカジュアルでした。 |
| 面接官の印象 | 硬すぎず、フランクすぎないものでした。 |
| 学生の服装 | スーツです。 |
| 面接の雰囲気 | 硬すぎず、フランクすぎないものでした。 主に人事の方が質問を行い、その後に現場の社員の方が質問を行っていくような形でした。 |
| 評価されたと感じたポイント | 一次面接であるため、ネガティブチェックの要素が強いと感じました。そのため、聞かれたことに対して短く的確に答えていくことが必要であると感じました。 |
| 対策やアドバイス | 質問に対しての深掘りをされることが多いため、ESで自分が書いた内容に対してなぜそのように考えたのかなど自分なりに事前に深掘りをしていくことが重要であると感じました。 |