エンジニア職
26 年卒
男性
- 琉球大学
面接情報
二次面接
基本情報
| 場所 | web |
| 時間 | 30分 |
| 社員数 | 1人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | ー |
| 結果通知方法 | エージェント経由のLINE |
質問内容・回答
①中学時代の部活動
○○部でした。1年生の頃に県大会を優勝して○○大会3位になり全国大会に出場しました。自分の代でもチームの副キャプテンとしてチームをまとめ県3位になることができました。
②高校を選んだ理由やきっかけ背景
私は、○○出身で、○○には3校しか高校が無く、○○高校は唯一の普通科のある高校だったからです。また、当時は大学進学も考えていたので、特進クラスのある○○高校を選びました。また、中学時代に○○が強かったメンバーがその高校に進学するので、○○に出場できる可能性もあったので進学しました。
【深堀質問】
大学進学も考えていたとのことだが、高校時代の偏差値はどれくらいだったか。
【深堀質問回答】
全国模試で55~60くらいでした。
③○○大学○○学部を選んだ理由
小さい頃から○○で○○になりたいと思っていました。○○で○○をするために、○○の教育方法や唯一の地上戦である○○戦が起きたこの地で○○戦や○○教育について学ぶ必要があると思ったので、ここに進学した。
④企業選びの軸
軸は二つあります。一つめは成長できる環境があること。企業自身が成長していれば、私自身も最先端の技術や現場で求められるスキルを吸収できると考えます。また、エンジニアはお客様と直接関わる場面も多いため、傾聴力や思いやりといった人間力も磨ける環境で働きたいです。二つ目は、幅広い業務に携われること。上流から下流工程まで一通り経験することでより実践的な力が身に付くと思うし、様々な業界業種に関わることで、将来的に教育現場のDXに貢献する際にも多角的な視点でアプローチできると考えています。
⑤魅力に感じる会社の共通点
魅力に感じる企業の共通点は、私の軸である「成長できる環境」「幅広い業務に携われること」に合致している点です。また、将来的に○○現場のDX化に関わりたいという目標があるので、○○業界に関わる事業を持ちつつ、DXの推進に取り組んでいる企業に惹かれます。
⑥IT業界に絞っている理由
私は○○学部で○○について学んでいる中で○○現場の労働環境が良くないなと感じました。そこで、すぐに○○になるのではなく、まずは○○現場のDX化や業務効率化を進めたいので、そのためにIT業界でそれらの知識や技術を身に付けて還元したいと思っています。
⑦人生で大事にしてきたこと
困っている人がいたら助けます。困っている人がいたら助けずにはいられない性格だからです。
⑧将来仕事とプライベートでどんな自分になっていたいですか
社会人としては、人間力の高い社会人になりたいです。お客様や相手と接する時に傾聴力やコミュニケーション力がないと仕事も上手く回らないと思うので、人間力を高めたいです。プライベートでは、健康第一に過ごせるようにしたいです。今もやっている筋トレをこれからも継続して健康を大事に生きていきたいです。健康だと仕事でも万全な状態で臨めるためです。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 人事 男性で30歳前後。オフィスカジュアル |
| 面接官の印象 | 面接官は男性で最初は堅い印象があったが、面接が進むにつれて相槌を打ちながら聞いていたので、私も緊張をほぐしながら自分の力が出せました。 |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | ー |
| 評価されたと感じたポイント | どの質問に対しても自分の言葉で答えられたことだと思います。 また、なぜIT業界に絞っているのか聞かれた時も実体験をもとに話すことができたのが評価されたと思いました。 |
| 対策やアドバイス | 他企業で面接を数回受けて慣れておく。 自己分析を綿密に行っておく。 どの企業でも聞かれそうな基本的な質問項目を自分の言葉で答えられるようにする。 将来のなりたい像まで具体的に描いておく。 |