文系総合職・コンサルタント職
26 年卒
男性
- 駒澤大学
面接情報
最終面接
基本情報
| 場所 | web |
| 時間 | 60分 |
| 社員数 | 1人 |
| 学生数 | 3人 |
| 結果通知時期 | ー |
| 結果通知方法 | メール、LINE |
質問内容・回答
①自己紹介
○○大学○○学部3年の○○です。現在は○○論というものを専攻しており、○○学と○○学の観点から様々な研究を行っております。サークルでは○○サークルに所属しており切磋琢磨しております。本日はよろしくお願いいたします。
②事前課題の発表
<下記、事前課題の内容>
■プレゼンテーマ:「自身がアイドマ・ホールディングスの社員として顧客を営業支援・コンサルティングする際、どのように戦略をつくるか」
■ポイント
①あなたはアイドマ・ホールディングスの営業コンサルティング職の社員です。
②次スライドの3社全ての企業に対してアイドマの営業支援をするという前提で戦略を考えて作ってもらい、ご提案をしていただきます。
※提案時の予算・費用帯は考えなくて結構です!
③「どのようなターゲットに、どのような手法と訴求内容でアプローチするのか」という点を戦略に組み込んで、3社分の企業視点で戦略を作って頂きます。
④選考の担当は、弊社の取締役ですが、プレゼン提案する相手は、提案先企業の経営者という設定でお願いします!
⑤次スライド「課題内容‐2」に記載していない、企業の課題や切り口、詳細等はご自身で設定してください!
■1.都内で家電や家具の中古品買取を行っている企業(A社)
■2.都内でレンタルオフィスの運営を行っている企業(B社)
■3.ECサイトの運用代行を行っている企業(C社)
③沿革を聞いた感想と自分はこの会社で働けそうかの意思確認
お話を聞いてみて、経営陣と現場の人の目線がしっかり揃っている会社だなと感じました。上の独断で新規事業を始めるのではなく現場の意見を常にインプットしながら事業展開しているからこそ早いスピード感で会社も社員も成長できているんだなと感じました。頑張る時間や苦労する機会はすごく多いとお話されていましたが、自己成長するためにそのような環境に身を置きたいと考えていましたし、全体が同じモチベーションで取り組めるのはすごくいいなと素直に感じたため、御社で働いて多くの人にいい影響を与えていきたいと感じました。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 取締役 男性で40歳前後。スーツ |
| 面接官の印象 | 愛想は良くないが、こちら側の話がおわるまでしっかりと聞いてくれていた 取締役のため緊張感はあるが優しい。ただ人としてやマッチ度を見る目は長けているためこちらが答えづらそうな質問や準備していない奇抜な質問が飛んでくることが多く気が抜けない。 |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | 終始フランクな雰囲気で進んだ。(1次よりフランク) |
| 評価されたと感じたポイント | 減点式の評価だと思った。いかに聞かれたことに対して簡潔答えが出来るかが重要。 トリッキーな質問が多いが、面接官の気分によって内容が変わるため柔軟に対応する力も必要だと感じた。 事前課題の完成度と制限時間内に終わらせようとする姿勢が一番の評価につながるとかんじる。(制限時間は定まっていなく、3分のときもあれば10分のときもあるためしっかりと事前準備が必要) |
| 対策やアドバイス | 企業分析、自己分析を綿密に行っておく。 課題を徹底的に準備して発表のイメトレをしておく。 制限時間を指定されたらそれは絶対に守る(時間に関しては他社の選考よりも厳しかった印象)。 |