メンテナンスエンジニア職
26 年卒
男性
- 岡山理科大学
面接情報
一次面接
基本情報
| 場所 | web |
| 時間 | 40分 |
| 社員数 | 5人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | ー |
| 結果通知方法 | メール |
質問内容・回答
①自己紹介
○○大学○○学部○○学科の○○です。本日はよろしくお願いします。
②志望動機
私は物流業界が直面する人手不足や労働環境の課題に強い関心を持ち、その解決に不可欠な自動化技術に携わりたいと考えています。御社はクロスベルトソーターをはじめとした高度な仕分けシステムで業界をリードし、導入後の保守・メンテナンスを通じて「物流を止めない」責任を果たしている点に強く魅力を感じました。私はアルバイト経験から物流現場の大変さを肌で感じており、機械化によって現場を支える御社の仕事に大きなやりがいを見出しています。これまで培った粘り強さとチームでの調整力を活かし、物流インフラを陰で支える一員として貢献したいと考えています。
【深掘質問】
工事事業部ではどのように活躍できますか?
【深堀質問回答】
私の長所である人を巻き込む力で現場の士気を上げ、協力する中まで一致団結をし作業の効率化を図りたいと考えております。
③学生時代に力を入れたこと
学生時代、勉学に一番力を注いできました。
高校では数学を狂ったように勉強しており、成績も最高評価でした。この勢いで大学も○○を専攻しましたが、状況は一転しました。これまでとは裏腹に努力しても成績は伸びず単位も取れませんでした。何よりも、頼る人が居らず、すべて一人で抱えこんでしまったが故に、不のスパイラルに陥りました。
結果、留年と挫折を繰り返しました。
二進も三進も行かず、万事休すかと思ったときに、手を差し伸べてくれる後輩や、先生方の存在があり、諦めかけていた勉強を続けることができ、四年生まで上がることができました。
このように勉学の面で紆余曲折ありましたが、人一倍努力してきたことに加え、忍耐力も身につきました。
【深掘質問】
休学中は何をしていましたか?
【深堀質問回答】
休学中はこのまま大学に居続けるべきかやめるべきかをじっくり考える時間に当てていました。しかし、大学を辞めてしまうとこの先の道の幅が縮まると知っていました。さらには、社会人はこのような壁が何度も降りかかるもので大学で挫折していては、この先、生きていくのは相当しんどいと思い、腹をくくり復学いたしました。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | ①人事 女性で30歳前後。オフィスカジュアル ②不明 男性で70歳くらい 私服 ③工事事業部関係者 男性で60代 私服 ④工事事業部関係者(長) 男性で40代後半 私服 ⑤不明 男性で70歳くらい 私服 |
| 面接官の印象 | ー |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | 一次面接では1対5でした。 僕も最初は緊張していましたが、企業様はラフな感じだったと思います。 冗談話もしましたので、面接当事者の表情であったり、話し方で自分の世界に持っていけるような感じがしました。 |
| 評価されたと感じたポイント | 留年は必ず聞かれる点であるのは間違いありませんでした。 汚点以外の何物でもありませんが、そこをどう乗り切ったかで評価は変わると思います。 |
| 対策やアドバイス | 仕事内容の理解度をチェックされました。(僕は応えれませんでした)工業系以外の方の内定率も高いです。 (僕の同期は 10人中工業系は2人でした)なので、僕みたいに工業系無関係な人でも活躍することができます。 |