営業企画
25 年卒
女性
- 東京学芸大学
面接情報
最終面接
基本情報
| 場所 | オフィス |
| 時間 | 40分 |
| 社員数 | 2人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | ー |
| 結果通知方法 | メール |
質問内容・回答
①まずは自己紹介をお願いします。
〇〇大学〇〇学部の〇〇と申します。学生時代では主に〇〇を学んでおり、人との対話を大切にしていました。本日はよろしくお願いします。
②学生時代に力を入れたことはなんですか。
学生時代に最も力を入れたことは、何事をやる際でも常に相手の立場になって考えるということです。
アルバイトで家庭教師をやっており、人に教えるという経験をした事で自分がわかる事と相手がわからない事は当たり前に違っており、生徒のわからない事を解決していくためには相手の立場になって考えるということが常に求められていました。それに伴い、ただ教えるだけではなく相手のことを考えるという何をするにあたっても大切な考え方を見直し、心理学について自主的に学んでおりました。
【深掘質問】
例えばどんなことが生徒と違いましたか。
【深堀質問回答】
単純になぜわからないのかどうか、がわからない時があり、理解するペースは人によって違うという当たり前のことを実感しました。
③自分はこの職に合っていると思いますか。
ワークショップの運営や企画にも学生時代力を入れていたことから、企画することとそれを改善しながら完成に導くことには自信があります。
【深掘質問】
企画では自分はどんな立場でしたか。
【深堀質問回答】
リーダーを務めていました。みんなの意見を聞き、企画を考える上での意見の食い違いも受け入れつつ最善の結果になるようブラッシュアップしていくという役割をしていました。
④ストレス耐性はありますか。相手からきつい言葉を言われた時に折れることはありませんか。
ストレス耐性はあると自負しております。これまで年代問わず様々な方と関わってくる中で自身とは全く考え方の違う人と関わることが多くありました。その中で意見が食い違った時にきつい言い方をされてしまうこともあったのですが、相手の考えを聞くことを大切にしていたため、強く言われてもまずは相手のことを受け入れて話を聞くということをしていました。先に相手の意見を聞いた後、自分の意見も発言して、できるだけお互いが納得できる形にまとめていくということには自信があります。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | ー |
| 面接官の印象 | 愛想は良いと感じた。柔らかい口調で頷きながら話を聞いてくれる。上手く言えなくても話終わるまでゆっくり聞いてくれる。 |
| 学生の服装 | スーツ(私服も可) |
| 面接の雰囲気 | 終始フランクな雰囲気で進んだ。基本的な質問はされるが、業務説明をされた時間の方が長かった。 |
| 評価されたと感じたポイント | 企画をしていたということ。 |
| 対策やアドバイス | 企業で面接を数回受けて慣れておく。 何かを企画したり自発的に行動していたことがあればそれをアピールする。 面接で受け答えの時間が短いため簡潔に話せるようにしておく。 |