営業職
26 年卒
男性
- 早稲田大学
面接情報
一次面接
基本情報
| 場所 | 六本木ヒルズ Apple Japan オフィス |
| 時間 | 会社説明30分 面接60分 |
| 社員数 | 4名 |
| 学生数 | 25名 |
| 結果通知方法 | メール |
質問内容・回答
①隣の人を果物で例えるとどんな果物で、なぜそのように感じましたか?
レモンのような方です。
【深掘質問】
・なぜレモンであると感じましたか?
【深堀質問回答】
はっきりものごとを発言されるすっきりさがあること、しかし周りの意見も押し殺すことなく、議題を飛躍させるので、味の深みを出すことができる方と感じ、レモンであると感じました。
②なぜ自分がAppleで働くことに向いている、合っていると思いますか?
多様性を受け入れていく、組織のイノベーターしていくという考えが自分にマッチしていると感じました。
【深掘質問】
具体的になぜマッチする点ですか?
【深堀質問回答】
海外に留学した際に、文化と言語の壁を感じました。反面、異文化であって心で会話をすることで、意思疎通ができることも感じました。相手のことを受け入れ、自分の意見を主張することが仕事でもいきると思い、多様性を重要視しているAppleとマッチすると思いました。
またバイト先で自分で接客マニュアルを作る、単価上げのロジックを作るなど、シンプルに組織を向上させる視点がマッチしていると感じました。
③自分の個性やほかの人にない圧倒的な強みは何ですか?
圧倒的な営業と人に受け入れられるコミュニケーションです。
【深掘質問】
営業力とはなんですか?
【深堀質問回答】
売り上げを立てることができることです。スペインにいった際に、自分で海外でも商売ができるように、折り紙を折り、日本語のメッセージをつけ、売ることで2か月で20万円ほど売り上げが立ちました。言語が通じない国でも商売ができ、売り上げを立てることができる営業力があると思っています。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | マネージャークラスで30~40代です。 |
| 面接官の印象 | 明るい雰囲気です。 |
| 学生の服装 | 服装自由です。(個性を見るためです) |
| 面接の雰囲気 | 終始明るい雰囲気で行います。集団面接ということもあり、ほかの候補者が回答した際に、拍手をしてくださいなど、人を受け入れるカルチャーがあります。 |
| 評価されたと感じたポイント | 明るいコミュニケーションとインパクトを残すWordを入れこみ、印象に残すことです。 |
| 対策やアドバイス | 人の発言をよく見ておくことです。選考項目に周りの人の話を聞く姿勢が含まれています。自分の発言だけに意識が向きすぎてしまうとお見送りになります。 |