事務職
26 年卒
男性
- 関西大学
面接情報
最終面接
基本情報
| 場所 | オフィス |
| 時間 | 60分 |
| 社員数 | 3人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | ー |
| 結果通知方法 | メール |
質問内容・回答
①自己紹介
本日は貴重なお時間をありがとうございます。
私は○○大学○○学部○○学科3回生の○○です。
大学では○○ゼミに所属しており、主に○○制度が企業にもたらす利益や効果について研究しています。
また、部活では○○部に所属しており、○○や○○、○○といった様々な合宿計画を立て、行動することで主体性を磨きました。
本日はよろしくお願いいたします。
【深堀質問】
○○部ではどのような活動をしましたか。その中で一番頑張ったものを教えてください。
【深堀質問回答】
私が学生時代に頑張ったことは、○○部の合宿で屋久島の○○に挑戦したことです。自分の地元から離れたのをきっかけに新しい場所に行き、自分の力を試すためにこの過酷な○○には進んで挑戦しました。最初は○○の環境に慣れず、部活のランニングに毎週参加し、先輩の助言を聞き入れることで自身の技術を磨きました。何度もチームで計画を練り直し、現場で予定が外れた場合でも即座に対応できる準備を続けていきました。その努力の結果、最後は誰も欠けることなく部員全員で○○を登り終えることができました。この経験を通じて、チーム連携・スケジュール管理の大切さ、リスクヘッジ能力を身に着けることができました。
②学生時代に力を入れたこと
○○大会に向けた研究です。私は学部内で最も全国大会に力を入れている○○ゼミに所属し、プレゼンテーションスキルの向上に努め、チームで「リ○○制度が企業にもたらす利益」について研究を進めた。私の班はゼミ大会での成果を目指す上で、質疑応答への柔軟な回答が課題だった。そのため、私は班員と供に効率よく研究を進めると同時に、質疑応答に備えた練習を徹底しました。各班員が企業にアンケートを実施し、企業業績を調査して分析を深め、さらに○○教授や先輩方に発表を聞いてもらい、想定される質問の対策を重ねました。スケジュール管理を徹底し、連携を強化することで、決勝に向けて準備を万全に整えました。その結果、審査員の質問にも柔軟に対応でき、○○大会の決勝では第5位の成績を収めた。この経験から、チームワーク、スケジュール管理、リスクヘッジ力を身に付け、ビジネスでも活かせる貴重な教訓を得ました。
【深掘質問】
ゼミの研究結果を教えてください。
【深堀質問回答】
最終的には通信業やサービス業のような働く時間が長い業界でリフレッシュ休暇制度は有効であることがわかりました。
③この業界の強みは何だと思いますか
社会の発展を根元から支えていけることだと思います。現代社会はスマートフォンやパソコンの利用だけでなく、オフィスの利用のためにも電力は必要不可欠な存在です。そのため社会の土台を支える上で最重要なエネルギーに関わるため、半永久的に人々が必要とする業界であり、持続可能な業界であることが最大の強みであると考えます
【深掘質問】
この業界の弱みは何ですか?
【深堀質問回答】
現在環境問題が課題となっており、水力や風力のような再生可能エネルギーが必要不可欠である一方で、こうしたエネルギーは供給が安定しにくいことです。そのため、まだまだ火力発電のような有限資源を利用した発電に依存しているのが弱みです。そのため、環境問題の解決のためにも御社のような太陽光を意識した会社は必要不可欠であると考えます。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | ①人事 男性で50歳前後。スーツ ②不明 男性で50代後半。スーツ ③不明 男性で60歳。スーツ |
| 面接官の印象 | ー |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | 最初はスムーズに面接が行われていたので、明るい雰囲気だったが、途中で質問の回答がずれたあたりで圧迫面接の雰囲気になった。 |
| 評価されたと感じたポイント | 質問の受け答えが、早口にならず、ゆっくりと話すことができたため聞き取りにくいと感じている面接官はいなかった。 |
| 対策やアドバイス | 企業のパンフレットを入手する。 社長の情報を取り入れておく(経歴)。 最近のその企業のニュースを覚えておく。 |