営業職
26 年卒
男性
- 追手門学院大学
面接情報
一次面接
基本情報
| 場所 | web |
| 時間 | 45分 |
| 社員数 | 2人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | 1週間以内 |
| 結果通知方法 | メール |
質問内容・回答
①学生時代頑張ったことから、なぜそのアルバイト先で働き始めたのか?
全てに対して会話感を意識し、質問に対して、あまり間を開けないようにした。アルバイトに関わる趣味に関して「唯一のリラックス方法」と答えた。これにより、気分転換の方法を持ち合わせている人というイメージをつけた。
②営業職のイメージは?
「人の感情を先読みする必要があると思っていて、もし相手が暗い感情を持っていそうだったら、持ち前の元気で笑いを提供しようと常に考えると思います。」と答えた。
【深掘質問】
面白いことが好きそうだけど、お笑い好き?
【深堀質問回答】
自分の得意なジャンルになるため、とにかく「ウケ」を狙うことを意識した。笑いが起きない面接ほど落ちていると気付いたので、面接官を笑わせることを意識した返答をした。
③人と違うことが好き?
「はい。人と違う方が新しい感じがして、とても好きです。ただ、ちゃんと自分のスタイルを見つけるために、色々なことに触れることを心がけています。」と答えた。
【深掘質問】
例えば?
【深堀質問回答】
「映画館で一番前に座ることがなかったんですが、友人に連れられて前に座ったことがあり、そこからはまってしまって、ずっと最前列で見ています。」と答えた。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 2回に分けた面接で、別々の面接官。1人目が人事部3年目、2人目が営業職(自分の希望した職種の採用コンサルタント) |
| 面接官の印象 | |
| 学生の服装 | |
| 面接の雰囲気 | 終始和やかな雰囲気だったが、志望動機や職種についての質問の際は、緊張感が漂っていた。 |
| 評価されたと感じたポイント | 緊張せずに、大人と対等に話せるタイプと感じさせた部分は評価されたと考える。 |
| 対策やアドバイス | 緊張しないこと。そして、社会人と会話できるかどうかが重要なので、学生同士ではなく、親などと面接練習すること。 |