最終面接
基本情報
場所 | web |
時間 | 1時間 |
社員数 | 2人 |
学生数 | 1人 |
結果通知時期 | |
結果通知方法 | メール |
質問内容・回答
①自己紹介
大学では商品企画のゼミに在籍しております。(某企業様との産学連携、〇〇という商品企画のコンテスト)
アルバイトは現在、アパレル、ホテルのフロント、居酒屋のホールをしており、アパレルは3つの店舗を経験しました。
アパレルのアルバイトの経験から、初対面の人とすぐに仲良くなれたり、懐にすぐ入ることができるようになりました。そういった長所を今後働く中の関係構築に役立てていきたいと思っています。
※簡易的に(男性の面接官が自己紹介を長めにしていたので、上記の内容をコンパクトに話すよう意識しました。)
②学生時代に力をいれたこと
アパレルのアルバイト注力したことは2つ
①リピートのお客様を増やすこと
お店や私自身にファンを作ることで、私たちの店舗で買い物をしてくれるお客様が増えるように意識して行動
→仲良くなってインスタ交換、お礼のDMやコーディネートの相談を乗っていた
→閑散期でも話に来てくださって買ってくださる
②ショッピングモールのポイントカード獲得率を目標の120%達成させ、モール内で2位を獲得したこと
最初は何もわからなかったが、社員さんにアドバイスをいただきながら工夫をして達成した
→工夫は、1週間に1回は必ずその週の獲得件数の目標と獲得成功した案内方法を店舗のグループラインに共有、すぐどこでも案内できるように首から下げられるQRコードの紙を作成
このことから、周りの人との信頼関係が目標達成に必要で、さらにその信頼関係を構築するためにはコミュニケーションや早いレスポンスが大事だということを学んだ
↑のようなことをその時の状況に応じて言い方を変えていたと思います。
工夫は聞かれるように言っていませんでした。
【深堀質問】実際にどう取り組んで結果を得たのか
【深堀質問回答】
一次面接と同じ感じでしたが、一次面接の時より深ぼられた気がします。考えていなかったことはわからないと伝えました。「確かにその考え必要でした。勉強になりました。」のようにあいずちを打っていました。
③性格について
忘れましたが、明るい、だれとでも仲良くなれる、正直のような感じで言いました。
面接詳細情報
面接官の社員の特徴 | 人事:女性 マーケティング部門の部長:男性(40・50代) |
学生の服装 | スーツ |
面接の雰囲気 | フランクでしたが1次面接より緊張感がありました。 論理的な質問もあったような気がしましたが素直に答えていれば好印象でした。 |
評価されたと感じたポイント | 素直に自分自身のことをありのままで話したこと、明るくハキハキと相手に伝わるように話すこと、話す時に身振り手振りも付け加えたことも良かったと思われます。 |
対策やアドバイス | 今まで通り素直にありのままで話すというのは大前提重要です。 企業についてというよりパーソナルな質問が多かったので自己分析をしっかりとやっておくと良いと思います。また、自分自身の経験や考え方に対してなぜを追求していくと良いと思います。 |