25年卒
男性
- 帝京平成大学
ES情報
志望動機
私が東京消防庁を志望した理由は地元であることで他県からの志願者に比べ地理が分かっていること、東京消防庁の管轄地域は陸、海、空と幅広い分野で活躍できると知り、大学で救急救命を学んでいる自分の強みを生かせると思い志望しました。
なぜ今受けたのか
私は救命士になる大学に通っており、将来救命士として東京消防庁で活躍したいと思っています。
大学で大変だったこと
私はサークル長をやっていて意見のすり合わせがとても大変だと感じました。同期と後輩での言い合いでどちらの意見を尊重したらいいか悩んだことがありました。その中で私は両者の意見を聞き、尊重する部分も作りつつ我慢してもらうところは我慢してもらうと言った両方の意見を聞くようにし、解決しました。
また、私は勉強と実習に力を入れた結果学年で2人しかなれない実習の補助者に選ばれ、後輩の指導にも携わりました。その際、教員同士で教え方の違いに後輩が困っていたため、教員に教え方の統一性を持ってもらうように声掛けしました。