一次面接
基本情報
場所 | web |
時間 | 30分か45分 |
社員数 | 1人 |
学生数 | 1人 |
結果通知時期 | |
結果通知方法 | マイページのメッセージ |
質問内容・回答
①自己紹介
大学では商品企画のゼミに在籍しております。(DHC様との産学連携、Sカレという商品企画のコンテスト)
アルバイトは現在、アパレル、ホテルのフロント、居酒屋のホールをしており、アパレルは3つの店舗を経験しました。アパレルのアルバイトの経験から、初対面の人とすぐに仲良くなれたり、懐にすぐ入ることができるようになりました。そういった長所を今後働く中の関係構築に役立てていきたいと思っています。
②学生時代に力をいれたこと
アパレルのアルバイト
注力したことは2つ
①リピートのお客様を増やすこと
お店や私自身にファンを作ることで、私たちの店舗で買い物をしてくれるお客様が増えるように意識して行動
→仲良くなってインスタ交換、お礼のDMやコーディネートの相談を乗っていた
→閑散期でも話に来てくださって買ってくださる
②ショッピングモールのポイントカード獲得率を目標の120%達成させ、モール内で2位を獲得したこと
最初は何もわからなかったが、社員さんにアドバイスをいただきながら工夫をして達成した
→工夫は、1週間に1回は必ずその週の獲得件数の目標と獲得成功した案内方法を店舗のグループラインに共有、すぐどこでも案内できるように首から下げられるQRコードの紙を作成
このことから、周りの人との信頼関係が目標達成に必要で、さらにその信頼関係を構築するためにはコミュニケーションや早いレスポンスが大事だということを学んだ
↑のようなことをその時の状況に応じて言い方を変えていたと思います。
工夫は聞かれるように言っていませんでした。
【深堀質問】実際にどう取り組んで結果を得たのか
③どんな企業の選考を受けているのか、就活状況
その時点の内定状況や選考状況を4,5社程度話しました。アパレル系とマーケティング系とメーカーを言いました。
【深堀質問】アパレル企業が多いことを着目している感じでした。雑談形式で気づかないうちに深堀されてる印象。
面接詳細情報
面接官の社員の特徴 | マーケティング部門担当人事:30代くらいの男性、塩顔、質問回答ごとにFBのようなものを話してくれる マーケティング同期ほぼこの方が1次面接だった |
学生の服装 | スーツ |
面接の雰囲気 | 雑談のようなやわらかい雰囲気だが、次の質問に移るときはメリハリがついていた。 質問に対して回答した後に肯定的なFBを毎回してくれた。話を聞く時も頷きながら聞いてくださったので、とても話しやすく居心地が良かった |
評価されたと感じたポイント | 人柄やガクチカの過程を重視していると感じた。また、素直に答えることや覚えたまま話すというよりは話を聞きたいという印象だった。 |
対策やアドバイス | 素直にありのままで自分の経験や内面についてを話す テンプレなどの文章を考えたとしても、しっかりと自分自身の言葉で、自分ならではの表現の仕方を使う |