25年卒
男性
- 東京科学大学
ES情報
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
○○を専攻・研究していました。人の心や行動を様々な角度から理解したいと考え、様々な学問を幅広く学んできましたが、その中でも、○○を知れば人の事がよく分かると思い、○○科学の道に進むことにしました。研究室では実験技術の立ち上げや開発に関与してきました。
自己PR
私の強みは、細部まで気を抜かない注意深さを持ちながらも、視野狭窄に陥らずに物事に取り組める所です。大学院の研究では、まだ誰もやったことがない、難易度の高い実験の確立を任されていました。当初は成功率は高くありませんでした。しかし、様々な手法を用いて試行錯誤を繰り返し、最終的には実験の成功率を大幅に高めることに成功しました。以上のように、注意深く丁寧に、かつ自身の立場を俯瞰・相対化しながら物事に向き合うことで、課題の発見およびその解決に貢献出来る力こそが、自分の強みです。
学生時代に最も打ち込んだこと
学業に最も力を入れました。学部生時代は○○大学の○○学部に所属し、あらゆる分野の知識を吸収しながら、友人と議論し、情報共有することに明け暮れていました。特に興味のあるテーマが見つかれば、自分から勉強会を開催し、人を巻き込みつつ主体的に学び、議論・考察することが好きでした。学部の間だけでも、合計9個の勉強会を自分から開催しました。こういった学業への取り組み方により、自分から新しい興味を発掘し、人を巻き込みながら学んでいく「主体性」と、幅広い視点から物事を見つめるための「教養」が鍛えられました。