建築内装系のデザイン
25 年卒
女性
- 工学院大学
面接情報
三次面接
基本情報
| 場所 | オフィス |
| 時間 | 30分 |
| 社員数 | 2人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | |
| 結果通知方法 | マイナビ |
質問内容・回答
①自己紹介
○○大学○○学部○○学科4年の○○と申します。大学では特に公共施設や商業施設などの○○について学んでおります。ゼミでは○○というテーマのもと研究活動に取り組んでおり、学業以外ですと運動系サークルでリーダーを務めておりました。
②ガクチカ
私は120人規模の運動系サークルで30人程が参加する作品のリーダーに立候補し、構成に遊びを加えた一体感のある発表を実現することで見ている人の心を動かす舞台を作り上げました。その結果サークルの発表で作品の満足度アンケート1位を獲得し、自身はこの経験からリーダーシップを身につけることができました。
③志望動機
私は利用者に最も近く、直接触れるものである○○というものを通じてお客様の心に残りまた訪れたいと感じてもらえる○○を手掛けたいと思っています。
貴社は長年、人々の生活に密着した幅広い分野の事業を手掛けており、そこで培われてきた様々な業界知識や、圧倒的な経験値によって数多くの幅広いニーズに応えたデザインを手掛けております。さらに、「満足を超えた感動」という理念のもと、常にお客様の近くでヒアリングから契約後まで、一貫体制のトータルサポートを徹底し、お客様の要望に寄り添った提案を行なっている点に、とても魅力を感じました。
このように「東急」という名前がもつ、高品質かつ洗練されたブランド力によってこれまで多方面で人々の生活基盤を支えてきた点に魅力を感じ、貴社を志望することで自分のもつ志を成し遂げることができると考え、貴社を志望しました。
④自分の長所をアルバイトなどでどのようにして活かしたのか
私の長所である探究心はアルバイトで子どもと接する時に活かすことができました。子どもの好奇心や探究心に大人である私も耳を傾け、子どもたちが気になることを一緒に考える中で、子どもとの距離を縮めることにつながりました。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 人事 男性(40代)、希望する部署の先輩社員 男性(30代) |
| 面接官の印象 | |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | これまでよりかは緊張感のある雰囲気で進んだ。 個人ということもあり、難しい質問も多かったためとても緊迫感があった。 |
| 評価されたと感じたポイント | ここでは自分がその分野に関してどれだけの興味があるのかを重点的に聞かれた。 また、イレギュラーな質問に対してどのようにして臨機応変に対応するのかもみられていたと感じる。 |
| 対策やアドバイス | 企業のことや、自分の希望する職種について聞かれた際に、なぜそこに入りたいと思うのか、なぜその分野を志すのかという理由の部分をしっかりと練って行った方がいいと感じた。 |