山田アンドパートナーズ

26年卒

男性

  • 武蔵大学大学院

ES情報

自己PR

私の長所は、出会って1時間で仲良くなれるコミュニケーション能力と元気がない人でも笑顔できる明るさ、そしてどの環境に任せてもらえるリーダーシップです。
コミュニケーション能力に関しては、中学1年生の時や高等学校1年生の4月に自己紹介があり、どんな人でも分け隔てなく積極的に話しかけに行くことに短時間でよりたくさんの友達を作るとこができました。明るさに関しては、中学校、高等学校、大学の友人に悩みを相談されることが多くありました。そこで私は解決させるまで話に付き合い、悩みが解消すると何もなかったかのように元気な笑顔でお礼を言ってもらえます。
リーダーシップに関しては、小学校では児童会長を、中学校、高等学校では学級委員長とバスケットボール部では部長、そして大学では○○を勤めました。
どのリーダーになっても支えてくれる仲間がいて、リーダーの業務に悩みを抱いていると副長が悩みを聞いてくれました。

学生時代の取り組み

学生時代に力を入れたことは、大学3年次に行った○○大会です。○○大学には○○学部限定でそれぞれのゼミナールが○○や○○における疑問点や提案をプレゼンテーションで行う発表があります。
そこで私たちの班は、令和5年度に○○改正による○○の1人あたりの○○限度額が10,000円に引き上げられたことに対して、少し高すぎるのでは?という切り口から考察を始めました。
期間は4月から発表期間である1月までの約10ヶ月間を費やし、放課後や休日に発表班の4人で集まり研究をしていました。
班全員が積極的に文献を集め、それを参考にできるか判断し、それを踏まえた上で考察、パワーポイントを作成し、何度も添削をする作業は非常に大変で苦労も多かったですが、それきっかけに発表する楽しさややりがい、仲間との関係性が更に深まったため、良い経験になったと強く感じてます。

就職を希望している業界を志望度が高い順に3つまで記載してください

会計業界

(※残り2つは記載なし)

会計業界を志望する理由とその中でも山田&パートナーズに興味を持った理由を教えてください。

会計業界を志望する理由は、相続税の手続きで困っている方々の手助けをしたいと思ったからです。私が中学1年生の時、祖父が亡くなってしまいました。その際に、母親が相続関連の整理を大変そうにしていました。あまり私も知識がなかったため、その時は大変そうだなと思うだけでした。しかし大学で○○のことを学び、1月の貴社の相続税の仕事体験をしたことをきっかけに困っている顧客の方々の力になれることを知り私も力になりたいと強く思うようになりました。貴社に興味も待った理由は、私が現在在籍している大学院を卒業することで○○資格が2科目免除されるため、残りの3科目を30歳までに○○資格の取得を考えており、貴社の制度では週休3日制という資格勉強のための時間を設けさせてくれる制度にとても魅力を感じました。そして貴社の基本理念の3つ目である、個と組織の成長という理念に強く共感し、自分をより成長させたいと感じたからです。

社会人になったら、あなたの強みやこれまでの経験をどのように活かしたいですか。

私の強みは特に辛い人の気持ちを考えられることです。私は小学校の時にクラスメイトの一部からいじめに遭っていました。私は周りのせいだと恨む前にこの経験をしたことによる辛い思いを周りの人に感じさせてはいけないと思い、学校で喧嘩をして悲しんでいる人に率先して励ましに行ったり1人の人に当たり散らしている人がいたら注意するだけでなく、当たり散らされた人に声をかけ、側に居るようにしました。この経験があったからこそ、辛い人がいたらすぐに見つけることができるようになり、反対に私に非常に優しく接してくれる人がいたら私も何倍も優しく接していこうとその時に決めています。そして、社会人になったらこの経験を生かし、同僚で業務が大変辛く悲しんである人がいたら1番に相談に乗り、励まし合いお互い切磋琢磨できるような関係性を築いていくことで成長したいと思っております。

過去に経験した失敗や挫折について記入してください。またその原因と考えられる要因の分析とそこから学んだことについても記述してください。

私は大学の○○で大学3年次に、ゼミナール授業の終了時刻が迫っている中、急遽○○大会という○○学部で行われる発表会に参加する人を決めようとなった際、立候補者がおらず、流れでくじ引きで決めることになりました。私は、くじ引きでは、良い発表をしようというモチベーションに繋がらないのでは、と思い平等に決めたいと考えていましたが中々、解決策が出ませんでした。そして結果的にくじで決めてしまい、立候補の私を含めくじで決まった班の4人全員で○○大会を精一杯やりきりましたが、他3人に申し訳ない気持ちがあり、より良い方法を考えるべきだと痛感しました。原因は、すぐに決めないとと勝手に焦ってしまった上に全員に少し時間をもらえないかという相談をしませんでした。時間に猶予がなくても落ち着いて相談していれば全員が納得のいく進め方をできたと感じ、改めて相談する大切さと臨機応変に対応することを学びました。

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