バークリーコンサルティング

26年卒

男性

  • 学習院大学

ES情報

学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容

大学では当初、○○や○○を横断的に学んでいましたが、恩師である○○教授の講義を通じて○○・○○への関心が芽生えました。特に、制度と先端産業の結びつきに興味を持ち、教授の指導のもと海外での研修に参加しました。現地では、○○がアジアのハブとして展開されている実態に触れ、国際的な視点から制度設計と産業支援の関係について深く学びました。

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私の長所は、分析力と問題解決能力です。大学時代、所属していた○○サークルが廃部寸前の状況に直面し、私はその再建に取り組みました。まず、「○○=過酷」というイメージを払拭するため、初心者でも気軽に楽しめる○○や○○の企画を立ち上げ新入生の関心を集めました。次に、文化祭での屋台出店では、何を売るかをメンバーと綿密に議論し、ビラの作成・配布を通じてサークルの魅力を広めました。さらに、入部後も参加に消極的な新入生に対しては、ご飯会を開き、日頃の悩みを共有できる関係づくりに取り組みました。こうした一連の活動の結果、サークルには前年の5倍の新入生を呼び込むことに成功し、活気を取り戻すことができました。課題の本質を捉え、具体的な施策を講じる力は、今後の仕事にも活かせると考えています。

学生時代に最も打ち込んだこと

大学時代、文章を書くことが好きだった私は、これを仕事にできないかと考え、WEBライターとして副業に取り組んでいました。初めは顧客の意図と自分の文章にズレが生じ、「良い文章なのになぜ響かないのか」と悩みました。原因は、自分の経験や美学を優先していたことにあると気づき、顧客との対話に力を注ぐようになりました。対等な立場で丁寧にすり合わせを重ね、相手の価値観を尊重しつつ提案に付加価値を加える工夫を続けました。その結果、徐々に期待に応えられる文章が書けるようになり、継続依頼も増えました。この経験から、人との関係を一方的にとらえるのではなく、共により良い結果を目指す「対等な協働関係」を築くことが、ビジネスの可能性を広げる鍵であると実感しました。

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