エンジニア職
26 年卒
男性
- 琉球大学
面接情報
最終面接
基本情報
| 場所 | 本社 |
| 時間 | 30分 |
| 社員数 | 1人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | ー |
| 結果通知方法 | 企業からの公式LINE |
質問内容・回答
①これまでで最も努力したこと
これまで最も努力したことは高校時代の文武両道です。私は特進クラスに在籍しながら体育会部活動に所属していました。勉学面では3年間特進クラスに残ること、部活動では○○出場を目標にしました。しかし、入学当初は進度が早く内容も難しい勉学面と朝練と放課後練習のある部活動を両立することができず、部活動を辞めようと思いました。だが、ここで諦めると目標を達成できないので、日頃の生活を見直し、休み時間などの隙間時間を有効活用して勉学面では好成績を維持することが出来ました。部活動でも帰宅後の筋トレやケアなどを行い、最終的に特進クラスに残れたし、部活動ではコロナ禍で○○は中止になったが、○○県が独自に開催してくれた県大会で優勝することができました。
【深堀質問】
その経験から学んだことは?
【深堀質問回答】
最後まで諦めずにやることです。計画を立ててコツコツと行うことで私は力を発揮することができるということを学びました。
②ボードルアを家族や友人に紹介するとしたらどんな風に紹介しますか
ボードルアという会社は、ITインフラに特化した会社です。例えば、スマホやパソコンが日常で問題なく使えている裏にはボードルアのようなITインフラの会社が常に支えています。
表には見えないけれど、なくてはならない部分を支える仕事をしている会社です。
③ITインフラについての理解
ITインフラとは、会社のシステムやサービスを安定して動かすための“土台”のようなものだと理解しています。
具体的には、サーバー・ネットワーク・データベース・クラウドなどが含まれ、例えるなら“社会インフラ”である道路や電気のように、普段は意識されないけれど止まると生活やビジネスが成り立たなくなる、とても重要な基盤だと考えています。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 人事 男性で40歳前後。オフィスカジュアル |
| 面接官の印象 | 終始笑顔で、最初は雑談から入るような感じだったのでやりやすかった。 |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | 面接というより、面談のような雰囲気だった。 |
| 評価されたと感じたポイント | あらかじめ聞かれそうな質問項目についてエージェントさんから聞いていたので、それをもとに回答を考えていて、それをしっかりと答えられたのが良かったと思います。 また、対面で緊張したが、笑顔で望めたのも良かった。 |
| 対策やアドバイス | 他企業で対面での面接を経験しておく。 受ける企業についての理解を深めておく。 |