販売職
26 年卒
女性
- 専修大学
面接情報
最終面接
基本情報
| 場所 | 本社ビルの会議室 |
| 時間 | 30分 |
| 社員数 | 2名 |
| 学生数 | 不明 |
| 結果通知方法 | メール |
質問内容・回答
①なぜ北海道の大学ではなく、専修大学を選択したのですか?
コロナ禍で、文化祭ができず悔しい思いがありました。その高校生活の中で、様々な大学の文化祭を訪れましたが、専修大学の11mの巨大装飾物の魅力が忘れられず、また私もこの装飾物を作りたいという思いがありました。学部においても、オープン科目が存在し、他学部の授業を受ける事が可能なため、どの学校よりも幅広く学び、社会人になるうえで役に立つと考え、選択しました。
②志望理由を教えてください。
貴社は「考動できる集団」で一人一人が考えて行動し、お客様に対しまっすぐ向き合う姿勢や「限界のないおいしさ、楽しさ」に挑み続ける姿勢に魅力を感じました。私は相談を受けた際、アドバイスを並べるのではなく、相手が本当に話したいことを引き出すことに意識を向けています。
この「どうやったら~のためになるか」を考えて行動を起こす癖が貴社の風土と類似しているように感じ、共感できました。また、貴社が「限界のないおいしさ、楽しさ」に挑む姿勢を通して、私も「何かのために」という思考に限界を設けず、探求し続けることが貢献の本質ではないかと考えるようになったからです。
③就活状況を教えてください。
現在5社の選考に進んでいます。北海道の企業を中心に人々に豊かさを届けたいという思いで就職活動を進めております。
【深掘質問】
その中でもうちを選んでくれた理由は何ですか?
【深堀質問回答】
私は、常に誰かのために何ができるかを考えて行動してきました。それが御社の常にお客さまファーストを追求する姿と共通項を感じ、御社でなら常に誰かのために何ができるかを追求し続けられると感じ、第一志望にさせていただいております。
| 面接官の社員の特徴 | 社長は一次面接同様ににこやかで相槌を打ってくださりましたが、役員の方は終始真面目、真剣な表情です。 |
| 面接官の印象 | 社長(30代)と役員の男性(50代)の2名です。 |
| 学生の服装 | オフィスカジュアルや就活スーツです。 |
| 面接の雰囲気 | 広い会議室で行われ、社長は一次面接同様ににこやかで相槌を打ってくださりましたが、役員の方は終始真面目、真剣な表情があったため、1次面接よりはフランクさが減少し、引き締まった時間が多かったように感じますが、他の企業と比較するとやはり終始穏やかな雰囲気で面接を行いました。 |
| 評価されたと感じたポイント | 納得感を感じてもらえるように、結論ファーストで伝えたのがよかったのかなと思っています。 |
| 対策やアドバイス | どれだけ会社の志望度が高いか、内定を出したら来てくれるかを中心に見られていたような気がしました。そのため、御社と考えが合っていると感じる部分を特に強調して話すと納得感を感じてくれるかと思います。 また、販売職という事もあるため、入退室の動作や表情などをより意識すると良いのかもしれないです。 |