総合職(営業職)
26 年卒
男性
- 駒澤大学
面接情報
最終面接
基本情報
| 場所 | 本社 |
| 時間 | 1時間 |
| 社員数 | 1人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | その場 |
| 結果通知方法 | その場 |
質問内容・回答
①自己紹介
○○大学○○学部○○学科から参りました○○と申します。大学では主に○○を学んでおりまして、ゼミでは△△の研究をしております。学業以外の部分ですと私は大学2年生次にサークルを立ち上げ、2人で始めたサークルを現在は80人規模のサークルにまで成長させることができました。本日はよろしくお願いいたします。
②なぜこの会社なのですか?
人を一番に考える姿勢が自分自身の就職活動の軸にマッチしているからです。
【深堀質問】
どのような点が合っていると感じたのですか?
【深堀質問回答】
自分自身の就職活動の軸である自己成長に合っているからです。ここでいう自己成長とは自分自身が人として成長をし、周りに恩返しができる状態のことをいいます。私は今まで高校大学と周りの人に恵まれた環境で成長してきました。このため社会人でも人のことを一番に思う環境で仕事をすることで自分自身の就職活動の軸である自己成長につながると考えるからです。
③他社の選考状況
割愛
【深掘質問】
弊社ではどのようなことに取り組んでいきたいか。
【深堀質問回答】
自己の強みである調整力や人間性を活かせる仕事としてPM職に就きたいを考えております。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 常務取締役 男性で50代。スーツ。 |
| 面接官の印象 | ー |
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | 一次、二次面接と比較して終始固い雰囲気であった。質問自体はあまりされず、逆質問の時間が大半であったため質問を用意しておくことと、業界分析が重要になると感じた。 |
| 評価されたと感じたポイント | 会社独自のフィロソフィーに合う人間かどうかを業界分析や他社分析、企業分析が非常に大切です。 |
| 対策やアドバイス | その場で内定をいただけたため鬼門としては2次になると思うが対策をしていないと会話を持たせることができないため企業分析、業界分析、他社分析と不動産に対するある程度の知識やニュースを頭の中に入れておくことが大切だと感じた。 |