取材記者職
26 年卒
男性
- 早稲田大学
面接情報
二次面接
基本情報
| 場所 | オフィス |
| 時間 | 20分 |
| 社員数 | 2人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | 3日後 |
| 結果通知方法 | マイページにて通知 |
質問内容・回答
①なぜ新聞記者なのですか、なぜ読売新聞社なのですか。
大学では、○○会に所属するとともに、ジャーナリズム論を専攻するなかで、新聞記者としての仕事にやりがいを感じているからです。また、私が目指す「記者像」は、現場で足を使って取材をする記者であり、御社の強みである「現場主義」に強く魅力を感じているからです。
【深掘質問】
なぜウェブメディアなど他媒体ではないのですか
【深堀質問回答】
ウェブメディアの記者はどちらかといえばエンジニアとしての働き方に近いと考えています。私が目指す記者は、現場で足を使って情報を集めることができる記者です。そのため、ウェブメディアというより御社での記者になりたいと考えています。
②○○(他の新聞社)でのアルバイトでの学びは何ですか。
新聞業界の理解を深めることができました。取材記者以外にも、校閲や編成という様々な業種があり、色んな人の思いが込められているという学びを得ました。
【深掘質問】
なぜ○○に就職しないのですか
【深堀質問回答】
私は経済というよりも、社会や政治といった幅広い分野に関心があります。そのため、日本で一番発行部数が多く、取材網が充実している御社で、様々な分野の取材に携わりたいと感じるからです。
③読売新聞には取材記者以外にも数多くの職種があり、部署異動もありますが大丈夫ですか。
新聞業以外にも、球団経営やレジャー施設運営、不動産やテレビ局など、数多くの事業に取り組まれていることが御社の大きな強みであると感じます。挑戦する機会をいただけるのならば、最大限頑張っていきたいです。
【深掘質問】
全く未知の業界でも大丈夫ですか。
【深堀質問回答】
未知な分野でも挑戦し、勉強を続けていくことは好きなので大丈夫です。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 編集幹部に方で女性、男性1名ずつです。40歳前後でした。スーツ姿でした。 |
| 面接官の印象 | アクションはあまりないです。 |
| 学生の服装 | スーツです。 |
| 面接の雰囲気 | 圧迫面接気味でした。面接官のリアクションはあまりなく、少しでも辻褄が合わないと、不明点をかなり深堀りして聞いてきます。 |
| 評価されたと感じたポイント | やはり新聞業界、読売新聞社の熱意を聞かれました。その他、新聞業界という特殊の業界の理解を詳しく述べることができたことは大きかったと感じます。 |
| 対策やアドバイス | 新聞業界や、読売新聞の研究をしっかりする。面接練習をこなして、面接慣れをするべきだと思います。 |