25 年卒
男性
- 慶應義塾大学
面接情報
二次面接
基本情報
| 場所 | web |
| 時間 | 45分 |
| 社員数 | 1人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | 1週間後 |
| 結果通知方法 | メール |
質問内容・回答
①何故コンサルティングファームを志望しているのですか。
顧客が持つ深淵の課題を解決することで社会の発展を支援できること、様々な業種・職種の人々と関わり自分の知見を広げることができることに魅力を感じたからです。
【深掘質問】
他IT企業(ex.SIer)ではなくなぜコンサルティングファームなのですか。
【深堀質問回答】
IT企業は下流の実行支援を中心に行う一方、コンサルティングファームは上流の支援を行う点に魅力を感じたからです。
②学生時代に力を入れていたことはなんですか。
○○サークルでの、サークルの現状分析から広告営業部署の課題の発見、解決策の実行をして広告収入を飛躍させた経験・チームをまとめ上げて大きな成果を出した経験・広告枠販売営業でのクライアントとの打ち合わせ等を通じて、クライアントの認知向上や、サークルの利益向上という課題解決を行ったことです。
【深掘質問】
なぜ、それを行おうと思ったのですか。
【深堀質問回答】
広告収入というダイレクトに結果が見れる環境に身を置くことで、自分の能力を俯瞰しながら、正しいビジネス的な行動を突き詰めることができると感じたからです。
③絶対に他人に負けない自信のある体験はありますか。
失恋を機に、16kgのダイエットを行い、心身ともに成長した経験です。
【深掘質問】
その経験から何を得ましたか。
【深堀質問回答】
タフネスを持って目標に進むことの大切さ、物事を成し遂げた時の成長・達成感です。
④コンサルティングファームの業務を理解していますか。
ある程度理解しています。最初の数年間は地道な作業をすることも知っています。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | パートナー |
| 学生の服装 | 私服 |
| 面接の雰囲気 | パートナーでしたが、終始笑顔で雑談のような雰囲気でした。 |
| 評価されたと感じたポイント | コンサルティングファームに関するイメージを明確に持っていたこと、負けないことや学生時代力を入れた経験に行動力という一貫したものがあったことが評価につながったと思います。 |
| 対策やアドバイス | 通常の面接対策をしていれば大丈夫かと思います。ただ、コンサルティングファームの若手の実情などを把握してから望むのが吉です。 |